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井上尚弥はドネア戦で足の怪我トラブルを抱えていたのか?情報整理

井上尚弥vsドネアすごい試合でした。
久しぶりに見た後、見てるだけなのにフラフラになりました。

しかし、気になったのは以下
・井上尚弥選手のパンチがいつもより効かなかった。体重が乗ってないように見えた
・途中足を叩いたり手当を受けていた。何かあったのだろうか?

井上選手は本来の状態じゃない中で勝ったのか
それとも、本当に全力を出しての試合だったのか?

それを知りたいので情報を整理してみました。

あれを見ると確かに終わった後、見ている方もヘロヘロになるなー

井上尚弥はドネア戦で足を怪我トラブルを抱えていたのか?

いつもの井上尚弥と違った。
パンチがひとつ当たれば効いてしまうはずが、いくら打っても決定打にならない。

相手がフェザーレベルの身体だからか?
しかし、いつもより重心も高く感じるし、軽い感じもする。(気のせいかもしれない)(左フックを警戒しすぎてのことなのかもしれない)

特に8Rあたりで香川解説が指摘したように何がおかしいと。

足をポンポンと叩いている井上。
そして、11Rでソックスを下げた井上。

11Rでソックスを下に下げて
そこから多少調子よくなり、11Rにダウンを取りました。

結論的に、今のところ足のトラブルについて陣営からの発表はありません。
1Rを見る限りは最初は大丈夫だったはず。

カットして出血してその影響もありツったのかもしれません。
昔、試合中にツってキツかったけれど何とか勝利した試合はありました。

推測としてはやはり、ドネアからもらったパンチが効いたために足にきていたのかと思います。

とりあえず陣営からの公式発表があり次第記載します。

google、ツイッター、インスタ、拓真・こうき・京口選手等のコメントチェックしたけど足に関する情報はなかった!

井上尚弥の足に関するみんなの反応

1Rから足に来ていたのでしょうか?
そこは分からなかったですが、もしかしたら早い段階での何らかのパンチで足に来ていた可能性があります。

なので調整失敗とかのトラブルではなく、なんらかのドネアのパンチによるものかと思われます。

まとめ

ココがポイント

  • 1、井上尚弥選手の足の原因は陣営からの発表はまだない
  • 2、推測となるが1Rか早い段階でのドネアによるパンチ被弾が足に来ていたのではないか
  • 3、8Rあたりまで、足に来ていてかつ、出血でかなりキツイ状態だったと思われる中勝利したのは大きい

ということで、トラブルというか、普通に被弾による足に来ていたのではないかと推測する結論となります。
よく言えば、長期戦になりトラブルを抱えてもどうにかする井上選手の強さが見れた試合と言えますし
悪く言えば、かなり被弾して、非常にピンチで負けてもおかしくなかった試合と言えます。

井上選手も人間。あれだけ被弾した試合は初めて。でもそれでも勝利した

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